総務省統計研究研修所と滋賀大学の共催による「令和3年度データサイエンスセミナー」に講師として参加しました

 2021年9月24日に 総務省統計研究研修所 と滋賀大学共催の「データサイエンスセミナー」に講師として開催し、ZOOMとMURALを用いたオンライン型データ利活用研修を実施しました。

https://www.ds.shiga-u.ac.jp/news-faculty/p6606/

JMRAオンライン・ミニ・カンファレンス2021(2021.5.24)映像公開中

インサイト産業を展望する ~マーケティング・リサーチ2021

【開催日時】:2021年5月24日(月)13:00~17:00
【開催方法】:オンライン講演会(Zoomウェビナー)

JMRAでデータ解析とマーケティング・リサーチの融合への期待を講演

当日の開催映像公開中!

https://www.jmra-net.or.jp/activities/conference/2021/20210524lpj.html

スカイファーム株式会社との共同研究

プレスリリース(2021年10月1日)

横浜市立大学大学院データサイエンス研究科の佐藤彰洋教授、同研究科の小泉和之准教授らの研究グループは、横浜を拠点とするベンチャー企業であるスカイファーム株式会社(以下、スカイファーム)と協働し、フードデリバリー・テイクアウトから生じる購買データを活用した共同研究を開始します。(共同研究期間:2022年3月31日まで)

https://www.yokohama-cu.ac.jp/news/2021/20211001skyfarm.html

佐藤彰洋研究室所属学生の受賞

2021年9月10日~2021年9月15日に開催されました、横浜市立大学サマーデザインワークショップ2021にて佐藤彰洋研究室より参加した以下の学生が各賞を受賞しました。

フロア賞 データサイエンス専攻修士2年生 浅倉泉さん(ファシリテーターとして)

優秀企画賞 データサイエンス専攻修士1年生 菅野浩さん(ファシリテーターとして)

優秀企画賞  データサイエンス専攻修士2年生 堤拓哉さん(参加者として)

優秀企画賞 データサイエンス学部4年生 三木祥弘さん(参加者として)

国際航業株式会社との共同研究

佐藤彰洋研究室と国際航業株式会社との共同研究「スマートフォンの位置情報を使った人流データのサンプル抽出法および集計方法における精度向上」が開始となりました(2022年3月31日まで)。


プレスリリース(2021年9月9日)

スマートフォンの位置情報を用いた人流データの信頼性を評価 横浜市立大学が、国際航業株式会社と共同研究

https://www.yokohama-cu.ac.jp/news/2021/20210909sato.html

https://www.kkc.co.jp/cms/detail/news/20210909

株式会社ワールド・ビジネス・アソシエイツとの共同研究

佐藤彰洋研究室と株式会社ワールド・ビジネス・アソシエイツとの共同研究「日本版DMOの自主財源開発手法に関する、アンケート調査結果分析」が開始となりました。

本共同研究は「観光庁観光地域づくり法人における自主財源開発手法の普及促進に向けた調査事業」の一環として行われています(2022年3月17日まで)。

2021年度統計関連学会連合大会

2021年度統計関連学会連合大会(2021年9月5日~9日オンライン開催)にて、佐藤彰洋研究室より3件の一般講演が行われます。https://confit.atlas.jp/guide/event/jfssa2021/top

2021年9月8日 空間統計

[3EPM1-02]  メッシュ統計を用いた位置情報付きツイートデータ
〇堤 拓哉1、佐藤 彰洋1 (1. 横浜市立大)

[3EPM1-03]  スマートフォンの位置情報付きログデータからメッシュ統計を作成する方法とその利用法
〇佐藤 彰洋1、堤 拓哉1、加藤 茂博1、吉門 孝司1、北 聖大2、忽滑谷 優里2、藤原 康史2、渡邊 剛史2 (1. 横浜市立大、2. 国際航業)

2021年9月8日 統計教育

[3EPM2-04]  データ利活用ワークショップの方法の検討
〇吉門 孝司1、佐藤 彰洋1 (1. 横浜市立大)

指標15.4.2検証ワーキングペーパの公開

指標15.4.2検証レポートを公開しています。

総務省HP(ビッグデータ連携会議のページ)

・ビッグデータ等の利活用推進に関する産官学協議のための連携会議

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/big_data/index.html

外務省HP(指標15.4.2の注釈欄)

・SDGグローバル指標:ゴール15

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/statistics/goal15.html

研究補助アルバイト募集中

大学院データサイエンス研究科データサイエンス専攻佐藤彰洋研究室の研究補助アルバイトを募集しております。(募集終了)


横浜市立大学大学院データサイエンス研究科  データサイエンス専攻 佐藤彰洋研究室
      ahsato@yokohama-cu.ac.jp

詳しくはこちらまで↓

アルバイト(2021データサイエンス研究科佐藤彰洋研究室 研究補助) | YCU 横浜市立大学 (yokohama-cu.ac.jp)

募集は終了致しました

科学技術振興機構(JST)未来社会創造事業に採択されました

大学院データサイエンス研究科 佐藤彰洋教授が研究代表者として提案する研究課題が科学技術振興機構(JST)未来社会創造事業(重点公募テーマ「異分野共創型のAI・シミュレーション技術を駆使した健全な社会の構築」)に採択されました。

採択課題:  
科学技術振興機構 未来社会創造事業  
「超スマート社会の実現」領域 重点公募テーマ「異分野共創型のAI・シミュレーション技術を駆使した健全な社会の構築」

研究開発代表者:  
佐藤 彰洋教授(横浜市立大学大学院データサイエンス研究科)

研究開発課題:  
「自律分散的世界メッシュ統計基盤アーキテクチャの設計と実証」

プロジェクトページ:
https://www.fttsus.jp/jstmirai/

佐藤研究室へようこそ!

氏名Name佐藤 彰洋SATO Aki-Hiro
職位Title教授Professor
所属Association学術院 国際総合科学群 Association of International Arts and Science
学部・学科Undergraduate/Departmentsデータサイエンス学部 データサイエンス学科 School of Data Science
研究科・専攻Graduateデータサイエンス研究科 データサイエンス専攻Graduate School of Data Science Department of Data Science
キャンパスCampus金沢八景キャンパス